SPRINTという存在
“最初の正解”であり、“次の楽しみ”でもあるロードバイク
SPRINTは、Bianchiの中でも性能・価格・デザインのバランスが最も整ったカーボンロードです。
- 初めてのカーボンロードとして
- アルミロードからのステップアップとして
- 気負わず楽しめるセカンドバイクとして
常に「これでいい」ではなく、「これがいい」と思わせてくれるモデル。
そして2026年、そのSPRINTに“色で選ばせる”2つの明確な個性が加わります。
2026年モデル Bianchi SPRINT スペック・仕様について
尚、本記事でご紹介している2026年モデル Bianchi SPRINTにつきまして、完成車スペック一覧および技術的特徴の日本国内仕様は、現時点では正式に発表されていません。
フレーム設計や基本コンセプトは海外情報から確認できるものの、日本仕様としてのコンポーネント構成、価格、細かな仕様については未確定となっています。
日本国内向けの正式スペックおよび詳細情報につきましては、発表があり次第、改めて当ブログおよび店頭にてご案内いたします。
現段階では、「どんな人に、どんな価値をもたらす一台なのか」という視点から、2026年Bianchi SPRINTの魅力をストーリーとしてお伝えしています。
【DAY2】ホワイト
「自分らしさ」で走りたい人のためのロードバイク

海外で話題のSPRINT新色、日本ではこれから
このホワイト × ブルーパープル玉虫ロゴのSPRINTは、すでに海外では情報が公開され、感度の高いファンの間で話題になり始めています。
しかし日本では、まだ実車を見る機会も少なく、その魅力が十分に伝わっているとは言えません。
ロードバイク選びの最後に残るのは「好き」という感情
軽さ、剛性、空力、価格。
どれも大切です。
けれど最後に背中を押すのは、とてもシンプルな感情。
「これ、好きだな」
このSPRINTは、その気持ちに正直な人のための一台です。
ホワイト × 玉虫ロゴが生む唯一無二の存在感
クリーンで軽快なホワイトフレーム。
そこに、見る角度で表情を変えるブルーパープルのロゴ。
主張しすぎないのに、なぜか視線を集めてしまう。
この「普通じゃない違和感」こそ、このカラーの最大の魅力です。
このSPRINTは、速さを誇るためのバイクではない
このバイクに乗ると、
・写真を撮りたくなる
・走り終えたあと、振り返ってしまう
・自転車が「自分の話」になる
ロードバイクが、自己表現の一部に変わっていきます。
SPRINT ホワイトは、感性で選ぶロードバイクという選択です。
スタッフ視点の一言コメント

このホワイトは、実物を見た瞬間に印象が変わるカラーです。
ロゴの玉虫色も主張しすぎず、それでいて確実に特別。
人と違うBianchiに乗りたい方には、かなり刺さると思います。
どちらが正解か、ではなく「どちらが自分か」
2026年Bianchi SPRINTは、そのどちらも正解として用意されています。
王道を選ぶか。
個性を選ぶか。
2026年ニューカラー① Bianchi SPRINT (メタリック・チェレステ)をお見逃しの方は、是非こちらもご覧ください🔜
店頭展開・お問い合わせについて
2026年Bianchi SPRINT新色は、2026年春より店頭展開予定です。
カラーで迷われている方、実車をご覧になりたい方は、ぜひ店頭でご相談ください。
■ 店舗案内|Bianchi Store Osaka
電話:06-4400-7220
営業時間:11:00〜20:00
定休日:毎月第4月曜日(祝日の場合は変更あり)
