【横浜】『今!カーボンボトルケージを付けるとき!?』

先日は大雪⛄、また記録的な低気温と続く中いかがお過ごしでしょうか?

こんにちは!

ビアンキ横浜です!

さて、今回はボトルケージについて少し考えてみたいと思います!

 

≪ボトルケージとは~?≫

そもそもボトルケージってなんだ?と思う方もいらっしゃるかと思いますので、

先ずはそこから!

ボトルケージはロードバイクやクロスバイクなどスポーツバイクを乗るにあたり、

とーっても役立つアイテムです!

それがコチラ!

あっ!!すみません!

こちらは販売中の2018年モデル/OltreXR3/105使用

価格¥330,000+税でした!

ボトルケージとはこちらです!

ドリンクボトルを入れたり、

パンク修理キット等を入れるツールケースを入れることが出来るのが、

このボトルケージ!!

これをカーボン化?

なんでそんなことをしないといけないの?

勿論カーボンでなくてはならない理由などはありません!!

 

が…しかし!

 

今お持ちの自転車又はこれからご購入する自転車を少しでも軽くするなら先ずは…

『ボトルケージ』 なのです!

 

 

≪ボトルケージの重さは?≫

ではどれだけ違うのか実際に測ってみましょう!

①ビアンキボトルケージ 材質:プラスチック 価格:¥1,900+税

見た目はかっこ良いですが、重さ50グラムか~少し重いですね~泣

 

では他のメーカーでは~?

ELITEのボトルケージ 材質:プラスチック 価格:¥1,710+税

これは8グラム程軽くなってますね~

 

ではカーボンにするとどのくらいでしょうか!

予想は40グラムは切るのではないでしょうか!

1グラム軽くしていくのに皆さますごく苦労されていますからね~

せめて40グラムは切ってほしい!!!(切実な願い)

 

ではカーボンボトルケージにすると~

…え?

23グラム?

軽すぎない?そんな求めて無かったんですけど~笑

 

この寒波を超えると再び自転車の季節到来!

山を越えるサイクリストが出てくるんじゃないですか?

その前に換えておきますか!カーボンに!

 

≪ビアンキのカーボンボトルケージラインナップ≫

①BIANCHI BOTTLECAGE CARBON B141 3KUD

¥7,000+税

黒く、光沢もありグロスタイプの自転車にはピッタリかも!

 

②左側 BIANCHI BOTTLECAGE CARBON B131 UD3K GC

右側 BIANCHI BOTTLECAGE CARBON B131 UD3K MC

¥6,800+税

こちらはボトルを上から入れるタイプでグロスカラー、つや消しの2種類があります!

BIANCHI乗りの方はやはりチェレステカラーの自転車に合わせたボトルケージをつけたいですね!

 

勿論ブラックバージョンもご用意!

価格も同様に¥6,800+税!

お客様の自転車に合わせてボトルケージも選びましょう!

 

③左側 BIANCHI BOTTLECAGE CARBON BBN2 UD3K  GC

右側 BIANCHI BOTTLECAGE CARBON BBN2 UD3K MC

¥6,900+税

こちらは自転車サイズがあまり大きくない方にオススメ!

取り出し口が横の為、上から入れられない方はコチラなら付けられるかも!!

勿論こちらもブラックバージョン有りますよ!

価格も同様¥6,900+税

 

ボトルケージはご自身でも簡単に交換できるパーツの一つです!

輪行するにも、ヒルクライムするにもなにするにも自転車は軽くして悪いことは無い!

先ずはボトルケージからカーボン化してみますか!!

 

2/12(月)に開催される山岳ライドイベントも近づいてます!

その前に少しでも自転車を軽くしましょう!

ライドイベントの詳細はコチラ!

http://www.japan.bianchi.com/news/index.cgi?mode=news_detail&task_type=4&category_type=0&top_small=0&news_id=194

 

それでは皆様、路面も凍ってるかもしれませんので、

ゆっくりとご来店して頂ければと思います!

staff.mine

 

 

 

 

 

 

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